スポンサード リンク
winshot000000.png

2013年05月20日

松山英樹 飛距離

松山英樹 飛距離




松山英樹選手の飛距離、つまりドライバーの飛距離

どれ位あるか、

ご存知ですか?




彼は国内でも屈指の飛ばし屋なんです。

なんと平均300ヤード。



同世代の飛ばし屋である石川遼選手が

290ヤード
であることを考えると

如何にガンガン飛ばしているか

お分かりいただけるのだと

思います。







やはり、若さ溢れんばかりの

素晴らしい体のバネを生かした

力強いスイング
を感じていただけると思います。




あなたが飛距離を格段に伸ばしたいのなら

絶対にやってはいけないことがあります。




まず、松山英樹選手と同じことをやっては

飛距離を飛ばすことは難しい
です。





1日何時間も

筋力を鍛え続けていたのならともかく

一般人で少しスポーツやっています程度で

思いっきりバネを使うようなスイングをやっていては

まず怪我することが必死です。

それに、年齢も違います。





スイングに対する理論を難しく考えてはいけません。

例えばベンホーガンの4段階素振りのように

シンプルな方法論なら自分で出来るものですが

(もちろん一人だけで行うには天才な感覚が必要です。)




・ スイングプレーンの安定

・ 体の回転で打つ

・ スイング軸の安定

・ 体重移動




たった四つに感じるこの注意点でさえ

それを支えるノウハウは

莫大なものになります。





天才的な感覚でもないかぎり

一人だけでその複雑多岐にわたる

スイングのチェックをすることは

不可能に近いでしょう。




その根拠はあなたの飛距離が物語っています。




それはプロでも同じなんですね。

だから誰でも自分より感覚が優れている

コーチの訓練を受けるのです。

プロでさえそうだということを忘れないでください。





だから、誰もがコーチ選びには慎重です。

有名ゴルファーのコーチであっても

自分にピッタリのコーチであるとは限らないから

難しい限りです。





まだ問題点はあります。

それは金銭面です。

ゴルフに潤沢にお金を使えるトッププロゴルファーなら

いざ知らず

一般人がそんな潤沢なお金を用意することは

稀です。




そんなこと言われなくても分かっている。

それを解決する方法が見当たらないだけ・・・。



理想としては

・ 一度マスターした感覚は1ヶ月経っても忘れない程シンプル。

・ 力を使うのではなく、体のメカニズムとして自然なスイングで飛距離を伸ばす

・ 強力な方法論だが確りステップアップできるカリキュラムになっている

・ コーチに付きっ切り前提のカリキュラムでなく自分で管理できること

・ 金額的にも負担にならないようなレッスンであること



そういった条件を網羅している必要がありますね。

見つけました。

あなたのわがままの全てを

叶えてくれる理想のカリキュラムです。


理想のカリキュラムはココをクリック!!!

posted by ゴルフ001 at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 松山英樹 飛距離 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。